特集

オススメスポットや、その他お役立ち情報をご紹介します。

OTHER

浮世絵から現代の最先端アートまで!瀬戸内周辺のおすすめアートスポット![PR]

  • 岡山県
  • 広島県
  • 香川県
  • 愛媛県

瀬戸内周辺には、その歴史と立地を活かしたアートスポットが数多くあり、その特色も様々。日本ならではの古美術から、今なお進化し続ける最先端の現代アートまで、おすすめのアートスポットを厳選してご紹介します!

瀬戸内国際芸術祭

直島、男木島などの瀬戸内海の島々が中心となって開催される一大アートイベント。2010年より3年毎に開催されています。

日本国内のみならず、海外のトップアーティストも参加するなど国際的にも注目を集めており、海外からの来訪者も年々増加。今や国際的なアートイベントとしてその名が知られています。

今回は過去の芸術祭で設置され、現在でも鑑賞可能な各エリアの人気アート作品を厳選してご紹介します。また、2019年開催の「瀬戸内国際芸術祭2019」の詳細情報もご紹介しますので、ぜひ参考にして、それぞれのアート作品が放つ豊かな芸術性を満喫してくださいね!

いよいよ来年開催!「瀬戸内国際芸術祭2019」詳細

既に春「ふれあう春」、夏「あつまる夏」、秋「ひろがる秋」のシーズンテーマとコンセプト、日程も決まっており、チケット販売も開始。また今回、公式ホームページからのチケット購入も可能に。
2019年芸術祭のテーマは、当初から瀬戸内国際芸術祭が掲げてきた「海の復権」。瀬戸内海から世界へ、アート、交流なども含めた一大芸術祭が開催されます。ぜひ足を運んでみてくださいね!

瀬戸内国際芸術祭2019
会期:春(4月26日~5月26日)、夏(7月19日~8月25日)、秋(9月28日~11月4日)
料金(作品鑑賞パスポート):
「3シーズンパスポート(※会期中、芸術祭の作品(施設)を各1回鑑賞可)」4,800円/前売3,800円(※2018年11月8日~2019年4月25日)/16~18歳3,000円(※身分証の要提示、当日現地販売のみ)、
「会期限定パスポート(春用・夏用・秋用(※会期中、芸術祭の作品(施設)を各1回鑑賞可)」4,000円/16~18歳2,500円(※身分証の要提示、当日現地販売のみ)
※春用は2019年4月26日から、夏用・秋用はそれぞれ直前の会期終了後に販売開始
※15歳以下は鑑賞無料
※地中美術館、豊島美術館への入館割引はありません
※一部の作品・イベントは別途料金が必要
公式ホームページ:https://setouchi-artfest.jp/

主な鑑賞可能なアート作品

宇野のチヌ

大阪の淀川の河川敷を拠点とし、様々な地域でゴミや漂流物を使ったアート作品を創作し続ける日本のアーティスト、淀川テクニック作。瀬戸内海に面した岡山の宇野港に、第1回の芸術祭から常設されており、何度かのお色直しを経て現在の形に。

捨てられた日用品たちがカラフルにペイントされて生まれ変わり、観る人たちを笑顔にしている情景は心温まりますよ。

宇野のチヌ
地図

Ⓒ淀川テクニック/「宇野のチヌ」
/Photo:Osamu Nakamura

水の下の空

ロシアのアーティスト、アレクサンドル・ポノマリョフ作。会場の島の一つである本島・笠島地区の海辺に常設。軽い素材で作られており、風が吹くと垂れ下がった古い網やロープなど、船全体がゆっくりと揺れ動くその姿は、空中を浮遊する船を連想させます。

島で生きてきた人々にとって重要かつ、生活を支えてきたであろう船に対する想いと重ね合わせるのも一興ですよ。

水の下の空
地図

Ⓒアレクサンドル・ポノマリョフ/「水の下の空」
/Photo:Shintaro Miyawaki

勝者はいない

スペインのアーティスト、イオベット&ポンズ作。豊島の唐櫃浜(からとはま)の公園内に常設され、来場者もバスケットボールを愉しむことが可能なアート作品です。

豊島のシルエットを模したボードに配置された6つのバスケットボール・ゴール。想像力を働かせ、思い思いのルールで愉しむことができますよ。

勝者はいない
地図

Ⓒイオベット&ポンズ/「勝者はいない」
/Photo:Kimito Takahashi

咸臨の家

日本の画家・壁画家、眞壁陸二作。日本船として初めて太平洋を横断した「咸臨丸」の水夫が実際に住んでいた家を大胆に改装して生み出された、家がまるごとアートになった作品。「水の下の空」と同じ本島にあり、こちらは泊地区で鑑賞可能。

外からわずかに差し込む光に照らされた壁面の色彩に圧倒されつつも、この家に昔住んでいたという水夫の心の中に迷い込んでしまったような不思議な感覚に陥ります。また、窓のステンドグラスから差し込む陽の光による幻想的な空間を愉しむことができます。

Ⓒ眞壁陸二/「咸臨の家」/Photo:Yasushi Ichikawa

咸臨の家
詳細:「瀬戸内国際芸術祭2019」の秋会期(9月28日~11月4日)に公開予定
地図

男木島の魂

スペイン出身のアーティスト、ジャウメ・プレンサ作。会場のひとつである男木島に展示されており、この島に来た人を出迎えるように作られた、半透明の建造物。

屋根にあしらわれた文字のシルエットが影となって白い床に映し出されます。光と影によって生み出されるアートに包まれながら、海辺の風景も併せて愉しめる、さわやかな作品です。

Ⓒジャウメ・プレンサ/「男木島の魂」
/Photo:Osamu Nakamura

男木島の魂
開館時間:6:30~17:00(※外観は常時鑑賞可)
休み:無休
料金:無料
地図

国境を越えて・海

台湾のアーティスト、リン・シュンロン(林舜龍)作。香川県高松港周辺にあり、台湾から流れ着いた木の実「ゴバンノアシ」をモチーフに、直径約9m大の「種の船」を制作。「瀬戸内国際芸術祭2013」では豊島に展示、2014年に台湾へ里帰りし、「瀬戸内国際芸術祭2016」では高松港周辺に設置されました。種の漂流するイメージだけではなく、小さな台湾の森も感じられる作品です。

Ⓒリン・シュンロン(林舜龍)/「国境を越えて・海」
/Photo:Yasushi Ichikawa

国境を越えて・海
開館時間:屋外展示作品
休み:無休
料金:無料
地図

直島

瀬戸内国際芸術祭のメインスポットのひとつでもあり、開催期間外でも様々な美術館、アート作品が島内のそこかしこにあり、島全体でアートが愉しめます。島内の移動はアップダウンが激しいので、電動自転車レンタルがおすすめ。

草間彌生「赤かぼちゃ」

その印象的な水玉デザインで世界的にも有名な草間彌生の作品。直島のフェリー乗り場のすぐ近くの広場に常設されており、中に入ることも可能。潮風を感じながら鑑賞できるのも、この場所ならではこそ。ただし、繊細なアート作品なので、くれぐれも登ったりしないようにしてくださいね!

Ⓒ草間彌生「赤かぼちゃ」2006年 直島・宮浦港緑地

中に入ると、かぼちゃの内側は黒に塗られ、空いた穴から入る陽の光と床のライトとが織りなす不思議な空間が広がります。見る角度によって穴から見える景色も様々で、人それぞれの感じ方で愉しむことができますよ。

草間彌生「赤かぼちゃ」
地図

Ⓒ草間彌生「赤かぼちゃ」2006年 直島・宮浦港緑地

直島パヴィリオン

日本の建築家、藤本壮介作。こちらもフェリー乗り場から徒歩で行くことができ、真っ白で浮遊感のある形が真っ青な空と瀬戸内海にとてもよく映えます。海岸から眺めると、遠方に見える島や船が海から浮き上がって見える「浮島現象」をイメージした、宮浦港周辺の新たなランドマークです。

Ⓒ直島パヴィリオン 所有者:直島町
設計:藤本壮介建築設計事務所

こちらも内部に入ることができ、空を仰げば、幾何学的な網目模様の向こう側に、瀬戸内の空が広がります。

直島パヴィリオン
地図

Ⓒ直島パヴィリオン 所有者:直島町
設計:藤本壮介建築設計事務所

広島市現代美術館

広島駅近くの自然豊かな公園内にたたずむ美術館。日本の有名な建築家・黒川紀章が手がけた特徴的な建物は、被爆石が敷かれていたり、中心部の円形屋根の切れ目が爆心地の方角を指すなど、広島の歴史が反映された建築作品となっています。
多種多様な現代美術をバリエーション豊かなテーマで紹介する企画展は鑑賞必須。館外に点在する野外彫刻を散策するのもおすすめですよ。

広島にまつわるコレクション作品群

被爆地・広島にまつわる作品を数多く収蔵しているのもこの館の特徴。国内外の様々なアーティストがいろいろな手法で「ヒロシマ」を表現した広島市現代美術館ならではのコレクションです。こちらの丸木位里・俊「原爆―ひろしまの図」もそのなかのひとつ。「原爆の図」で知られる丸木夫妻の表現の集大成ともいわれる大作です。この独自のコレクションを通して、被爆地・広島の美術館として、アートによって平和や紛争を考える機会を提供しています。
※常設展示ではありません

丸木位里・俊「原爆―ひろしまの図」1973年

野外に点在する彫刻たち

緑の木々に囲まれた館周辺には20点近くの野外彫刻が点在しています。ひとことで「野外彫刻」といってもそれらは形も素材も様々なので、自分のお気に入りを見つけてみてはいかがでしょうか?彫刻の場所と解説を載せた「野外彫刻マップ」が館内の受付などでもらえるので、それがあれば散策の楽しさもまた倍になるはずですよ。
※2018年12月現在、野外彫刻広場は閉鎖している箇所があります。修理工事終了次第、鑑賞可能です

(左)フィリップ・キング「ヘッド」1982-83年
(右)ヘンリー・ムーア「アーチ」1963/69年(鋳造1985-86年)

広島市現代美術館
開館時間:10:00~17:00(※入館は閉館の30分前まで)
休み:月曜、12月27日~1月1日(※月曜が祝日、8月6日の場合はその翌平日)
観覧料:「コレクション展」一般300円、大学生200円、高校生・65歳以上150円/「特別展」展覧会により異なる
※中学生以下無料、5月5日は高校生以下無料、11月3日は全館無料
住所:広島県広島市南区比治山公園1-1
公式ホームページ:https://www.hiroshima-moca.jp/
地図

海の見える杜美術館

海を見渡す高台にあり、目の前には嚴島神社の赤い大鳥居、宮島をはじめとした島々と瀬戸内海が見渡せる絶好のロケーションに建つ美術館。近代日本画家の巨匠、竹内栖鳳(たけうち せいほう)の絵画を数多く所蔵し、常設展で展示されています。写真の掛け軸は、二幅(ふたふく)でひとつの作品となる「秋深・敗荷白鷲(しゅうしん・はいかしらさぎ)」。左側には静かに眠る白鷲が、右側には動き回る烏が描かれ、静と動の対比にもなっています。

浮世絵

浮世絵とは江戸時代(1603~1868年)に栄えた風俗画。なかでも版画は多色刷りの「錦絵」がよく知られ、フランス印象派に影響を与えたことでも有名。なかでも歌川広重は、当時の東京の「日本橋」から、京都の「三条大橋」までの道を描いた「東海道五十三次」で有名。この美術館では、その歌川広重の「花鳥画」の国内最大規模の所蔵を誇ります。

こちらは、歌川広重の「黒鯛・小鯛に山椒」。他にも非売品で関係者だけに頒布された希少度の高い浮世絵も所蔵しており、必見です。

海の見える杜美術館所蔵

こちらは、「鯉」。繊細ながらも大胆な描写とその水の動きの表現方法は、多くの芸術家に影響を与えたとされています。

海の見える杜美術館所蔵

他にも、雪の降りしきる京都の祇園社と芸妓・舞妓を描いた浮世絵「京都名所之内 祇園社雪中(きょうとめいしょのうち ぎおんしゃせっちゅう)」も、また趣が異なり、美しいですね。

海の見える杜美術館所蔵

物語絵

物語絵とは、平安時代(794~1192年)に発達したもので、物語に挿絵を入れたもの。こちらは江戸時代に制作された「変化争ひ(へんげあらそい)」から。ある男が獣たちが話している言葉を聞きます。どうやら狐と狸が言い争い、それが化け比べへと発展。鬼神や大龍、さらには釜、臼などにも化けあうが、決着がつかず、それはすべて男の夢であったという物語の挿絵です。右側は鬼神、左側は大龍。

海の見える杜美術館所蔵

古代エジプト時代から現代までの貴重な香水瓶コレクション

香油を入れていたと考えられるエジプト古王国時代(紀元前2972~2647年)のものから、中世、近代までの香水瓶を常設で展示しているのは、日本ではこの美術館のみ。香水瓶の芸術性と歴史を学ぶことができ、また、眺めているだけでも愉しいですよ。

海の見える杜美術館
開館時間:10:00〜17:00(※入館は閉館の30分前まで)
休み:月曜(※祝日の場合は翌火曜)、展示入替期間中、2月11日、5月7日、11月11日
料金:一般1,000円、高校生・大学生500円(※中学生以下無料)
住所:広島県廿日市市大野亀ヶ岡701
公式ホームページ:http://www.umam.jp
地図

岡山・吉兆庵美術館

和菓子の名店「宗家 源 吉兆庵」が運営する美術館。岡山の伝統工芸品、「備前焼」が常設展示されているのは、岡山市内でもここだけ。備前焼とは釉薬(陶磁器の上に塗るガラス質の素材)を一切使わず、藁などを載せる他は火の調整だけでその色味を作り出す、究極ともいえる焼物の一種。なかでも希少価値の高い古備前(安土桃山時代(1573~1603年)以前の古い備前焼のこと)や、人間国宝が手掛けた備前焼も数多く展示されています。

こちらは安土桃山時代に作られた古備前「備前種壷水指(びぜんたねつぼみずさし)」。長い年月を経た、素朴ながらも奥深い味わいが魅力です。

北大路魯山人

北大路魯山人(1883~1959年)は、近代の日本料理などに多大な影響を与えた食と芸術の巨人と称され、書、料理、陶芸など、多くの分野で非凡な才能を発揮しました。吉兆庵美術館では、数多くの魯山人の作品を所蔵しており、こちらの美術館では企画展として観ることも。
こちらは、「織部マナ板皿(おりべまないたざら)」。この長方形の「マナ板皿」は魯山人が考案したとされています。

また、親交の深かった備前焼の人間国宝・金重陶陽(かねしげ とうよう)の協力で備前焼の作陶にも没頭。この備前焼はその作品のひとつ、「備前割山椒(びぜんわりざんしょう)」。

写真の「色変立田川向付(いろがわりたつたがわむこうつけ)」や、他にも可愛らしい小皿などもたくさんあり、観ているだけでも愉しいのですが、その作品にどう料理を盛り付けるのか想像してみるのもまた一興ですよ。

岡山・吉兆庵美術館
開館時間:10:00~17:00(※入館は閉館の30分前まで)
休み:第1、3月曜(※祝日の場合は開館)、年末年始、展示入替日
料金:大人600円、小・中学生 300円、65歳以上480円(※未就学児は無料)
住所:岡山県岡山市北区幸町7-28
公式ホームページ:http://www.kitchoan.co.jp/site/museum/venue/ekimae.html(日本語のみ)
地図

タオル美術館

今治産のタオルは、その上質さ、吸収力の高さなどから、世界的にも有名。そのタオルを様々な角度から愉しめるのが、こちらの美術館。壁一面に設置された、色とりどりの糸が巻かれたチーズ(糸を巻いてあるロールがチーズに似ていることからこの名に)や、同色系でも微妙に染め分けられたグラデーションのチーズの壁などが愉しめます。

チーズ巻糸の壁

なかでもぜひ訪れたいスポットが、ギャラリー(有料)内の「チーズ巻糸の壁」。実際のタオル製造に使われるチーズ巻糸を約200色に染め分け、1,800本用いて配列されたこの壁は圧巻です。

美術館ではタオルなどが作られていく工程を見学することも可能。高速自動織機による製造過程も面白いですよ。

館内では実際に購入することもできるので、その品質の高さをぜひ確かめてみてくださいね。写真は人気のオリジナルタオル「ドレスハンガータオル」。40色もの色のバリエーションのなかから好みのものを選べます。

タオル美術館
開館時間:9:30~18:00(※ギャラリー見学は閉館の30分前まで)、毎週土曜・連休(※最終日は除く)は延長営業
休み:1月第3、4火曜は休館日
有料ギャラリー入館料:大人800円、中・高校生600円、小学生400円(※ショップコーナー、ガーデンは無料)
住所:愛媛県今治市朝倉上甲2930
公式ホームページ:http://www.towelmuseum.com/(日本語のみ)
地図

福山自動車時計博物館

こちらには江戸時代(1603~1868年)の枕時計、櫓時計などのヨーロッパ伝来の技術を発展させた時計の他、日本独自の尺時計など、様々な和時計が集められています。その芸術性の高さから熱心なコレクターも多く、また、時計以外にも火縄銃やアンティークの電話機、ミシン、1960年代の電化製品など、多種多様なものが展示された、一風変わった博物館です。

こちらはマニア垂涎の日本製のクラシックカー。写真右側の鮮やかな車は、日産自動車株式会社製造の「ダットサン ダブルピックアップ 6000-U(1954年)」、水色がダイハツ工業株式会社の「ダイハツ三輪トラック SSR型(1954年)、左奥には東洋工業株式会社の「マツダ K360(1962年)」も見えます。

他にも日本製だけでなく、フォード社の「T型フォード スピードスター(1915年)」やMG社「MG-TD(1951年)」、プジョー社の「プジョー 203A(1954年)」など、往年の名車が数多く展示されています。

また、岡山県笠岡市富岡にあった明治元年(1868年)築の商家を移築リノベーションした「別館 能宗敏雄道子記念館」には、時計台のなかの機械や、石油コンロ、他にも古い家具や人形、仏像なども展示されていて、まさにカオス。

壁一面にかけられた時計がそれぞれ時を刻む音に耳を澄ませ、アンティークの数々に囲まれていると、どこかへタイムスリップしていくような不思議な感覚に。一度は訪れてみたい博物館のひとつです。

福山自動車時計博物館
開館時間:9:00~18:00
休み:年中無休
入館料:大人900円、中・高校生600円、小人(3歳~小学6年生)300円、65歳以上600円
※毎週土曜・5月5日(こどもの日)・6月10日(時の記念日)高校生以下無料(※詳細はホームページで要確認)
住所:広島県福山市北吉津町3-1-22
公式ホームページ:http://www.facm.net/(日本語のみ)
地図

新旧アートが混在する瀬戸内周辺のアートスポット、いかがだったでしょうか?
ぜひ足を運んでこのエリアならではの魅力を満喫してくださいね!

特集一覧へ戻る
PAGE TOP